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近産信の総代会に参加しょう
在阪韓国人同胞の皆さん、皆さんは長年にわたり日本での居住を余儀無くされ、又そのような境遇のなかで同胞同士が助け合い,生活の向上を図る為に創設されたのが民族銀行であったはずであります。しかし実態はどうでしょう、民族銀行とは中小企業協同組合法に基ずく信用組合であること、営利を目的とせず、組合員(同胞)同士の相互扶助を目的に認可された協同組合であることの認識がいまだ持って理解されていないとおもいます。無知は罪です、最小限の事ぐらいは知っておくべきです、又知っていても無関心を装うことが後にどれ程の損失を蒙る事に成るのか、お人よしに成っては自身が損をするだけです、声を上げ皆で後悔の無き用に権利主張をしようではでは有りませんか。 近畿産業信用組合(以後、近産信と表記)の今年度の組合員総代会(年度の運営方針きめる大会)が来月6月に行われます、同胞の皆さんは総代会に出席する代議員が誰で、どの様にして選ばれたのか、決議権は無くとも総代会には組合員(同胞)はもちろん誰でも参加できること、しかし近産信は私達に全くこれらの事知らしません。 近産信の監督機関、財務省所管近畿財務局は広く情報開示をする様に行政指導していると言っていますが近産信の経営陣青木定雄らは聞く耳を持ちません、それは同胞の皆さんが声を出さず,無頓着で、どうにも成らないとあきらめているからだと思います、近産信は私達の大きな、大切な資産であり次世代に残してやらなければならない経済基盤の為に必要な金融機関であるところの共有財産です。先に申し上げた総代会の代議員は組合員に因って公正な選挙を行い選ばれるのが代議員ですが過去より今日に至るまで一度も、一人も選挙により選ばれた代議員は居らないと聞いています。トップの経営人達により何でも決定する北朝鮮軍事独裁金王国でも有るまいし、おかしいし、しかしこの責任は私達にあるのです。皆さん今年は是非近産信の本店、支店へ行き総代会は何日、どこで(場所)やるのか、そして代議員は誰でどの様にして選ばれたのか各自確認をして下さい。6月の総代会まで反共主義者同盟のホームページにて情報を提供しまのでご覧ください.。
場所だけは毎年京都全日空HOTEL(近産信副会長中山裕之のパチンコ屋裕進観光法人名義)です、遠慮はいりません参加し何をしているのか見て、知ることは権利で義務でもあります、黙って静観するだけでは何も解決しないことを肝に銘じてください。総代会が終わると同ホテルにて盛大なデイナーパーテイがありますので是非参加してください。
2012年5月十七日 反共主義者同盟