日本の皆さんに訴えます。
日本の皆さんに訴えます。在日同胞の皆さんも、よく考えてください。
在日韓国人は、大口を叩く割には、肝心な時には口をつぐむ、いわゆる弱い者には強いが、いたって強い者には何も考えない人たちであることを。この典型的な事例が、今日における韓国民団、朝鮮総連の凋落であります。なぜ、そうなったのか?それは組織における一握りの者による長期支配であります。正に北朝鮮のような独裁体制であり、このような体制を放置した無責任さが、不正を見逃したのであります。批判のない社会では民意が抑圧されることを、問題意識の欠片もない、在日韓国・朝鮮人に教えてやってもらえないでしょうか?民族銀行の破綻を自らの恥と思わない同胞よ!目を覚ましなさい!
民族金融機関の破綻に際しては、総額2兆8千億円もの公的資金が投入されました。この資金は、原則として、返す必要のない「お金」です。そのかわり破綻の責任は、我々在日韓国・朝鮮人全員が、負わなければなりません。その観点から、まず破綻した民族金融機関のその後の状況についてお知らせしたいと思います。
破綻した旧関西興銀等の民族系金融機関の経営陣たちは、社会を欺き、悪行を繰り返しています。また破綻の要因である大口債務者らは、無能な整理回収機構など日本の司直、行政をも欺き、これまた不正な事業を繰り返しています。そして破綻に際し、投入された総額2兆8千億円もの公的資金の内、約1兆円を受け入れた近産信は、金融に関して無知・無関係な青木兄弟に完全に牛耳られています。信組は、またもや特定個人によって私物化されています。このような状況であるにもかかわらず、誰も異論を唱える者はおりません。我ら、反共主義者同盟は、今後も独自調査に基づく資料をホームページ上に公開し、諸悪の根源たる関係者を告発して参ります。
近産信は不正・疑惑に関する資料をすべて情報開示し、経営陣の刷新を計れ!